ケノンで眉毛の脱毛

今後も続けていきたいコースとケノンで眉毛の脱毛

体毛はもともと気になったときに自己処理をしていました。
それが、面倒になった時に何かのキャンペーンでお試しで脱毛ができる機会がありトライしてみました。
いつもはケノンで眉毛の脱毛をしていたんですけど、最近はやっていません。

 

で、人に手入れしてもらうということが心地よく、HPやクチコミなどで脱毛店舗を探し、行き始めました。
色々な店舗に行きましたが(現在進行)、また行きたくなるのは店の清潔さや雰囲気、
サロンの方が丁寧に応対してくださる所、施術の丁寧な所、です。

 

もちろん、コストは行く前にHPなどでチェックして行くので、
自分の納得したプランとコストは第一条件です。
いいところがなければ、眉毛を脱毛しているケノンで各部位を脱毛する予定でした。

 

施術は、単純に、エステや美容院などと同じように、人に手にかけていただけるという事が気持ち良いです。
終わった後は、自己処理時に比べ、仕上がりが綺麗です。
また、回数が多くなるにつれ、次に毛が生えてくる間隔も長くなるし、本数も減ってきています。

 

ただ、多くのサロンで基本コースでプランニングされている6回コースでは全然足りないので、
今は外から目に見える箇所はキャンペーンなどで数回していただくよりも、
回数の多いお得なプランや施術回数制限なしで納得のコストのプランがあればそちらの方が良いと思うようになりました。

 

それに気づくまで短いコースで組み合わせていたので、そこが学んだところ。
結局自宅でケノンを使いながら眉毛やワキや脚の脱毛をした方が安上がりかもしれませんが、
施術してもらうと気が楽になるし今後も続けていきたいです。

何歳になっても妻の脱毛処理を支持します

私の妻は姉さん女房で、今年で46歳になります。
自分でも年齢を感じているせいか、外出の際は夏でも素足(太ももから脛にかけて)を露出することはありません。
私が泳げないこともあり、海水浴やプールに行くこともありません。

 

にもかかわらず、妻は足や腕の脱毛処理に余念がありません。
エステやサロンに通うわけではありませんが、家で丹念に処理しています。
「人に見せるわけでもないのに」と思い、一度だけ、何気なく妻に理由を聞いてみました。

 

すると妻は笑いながら、「見られないから、と油断して、綺麗でい続ける努力をしなくなると、
女性はどんどん老けていき、みすぼらしくなるの。あなたは、それでいいの?」と返され、
「それに、一番近くにいるあなたは、見てくれていなかったの?」と、逆にやり返されてしまい、
私は「いつも見てるよ、いいと思うよ。」と小さな声で返すのがやっとでした。

 

うまい美辞麗句も浮かばないまま会話は終わりましたが、内心、私は嬉しくなっていました。
何歳になっても若々しく綺麗でいたいと願うのは、女性なら誰もが抱いている気持ちだと思います。

 

でも、私の妻は「旦那様のために」綺麗でいたい言ってくれるのです。
その思いはほんの少しだけかもしれません。私がそう思わされているだけかもしれません。
でも、いいのです。そう思うと、せっせと脱毛処理に勤しむ妻がとても愛おしく見えてくるのです。

 

たとえ10年後、私の隣で妻が脱毛処理を続けていても、私は妻を支持します。